KINTO Unlimited appにサウンドを実装するまでのデザインプロセスを紹介します。オリジナル制作の予算がない中でSpliceの音源を選び、サウンドの世界観を言語化して判断軸を作り、音量をdBFSではなく0.0〜1.0の相対値で定義するなど、プロジェクト内で理解される仕様書に落とし込みました。
KINTO Unlimited appにサウンドを実装するまでのデザインプロセスを紹介します。オリジナル制作の予算がない中でSpliceの音源を選び、サウンドの世界観を言語化して判断軸を作り、音量をdBFSではなく0.0〜1.0の相対値で定義するなど、プロジェクト内で理解される仕様書に落とし込みました。