「このまま進めていいのかな」を、チームで検討できる問いに変えるー『ユーザーに寄りそわNight!』Vol.03レポート
社内勉強会「ユーザーに寄りそわNight! Vol.03」テーマはクイックなリサーチ。ユーザーの声と行動をもとに要件への理解を深め、提案・開発の精度を高めることで狙った成果につなげる方法をお伝えします。
「このまま進めていいのかな」を、チームで検討できる問いに変えるー『ユーザーに寄りそわNight!』Vol.03レポート
社内勉強会「ユーザーに寄りそわNight! Vol.03」テーマはクイックなリサーチ。ユーザーの声と行動をもとに要件への理解を深め、提案・開発の精度を高めることで狙った成果につなげる方法をお伝えします。
スクリーンリーダーで読み上げに2分31秒かかっていたメッセージを、1分29秒で届けるまで
NVDAで読み上げに2分31秒かかっていたSlackメッセージを、NVDAアドオン「Message Sweeper」で1分29秒に短縮するまでの開発と、職場に生まれた小さな協力の循環について。
AIに指示するだけで会社デザインのスライドが完成する。AI-Nativeな公式パワポテンプレを作った話
AIが利用しやすい構造の会社公式パワポテンプレを整備すると、Claudeに指示するだけでデザインの揃ったスライドが誰でも作れるようになる。KINTOテクノロジーズでの全社展開の取り組みを紹介します。
Claude Community Event「Claude Managed Agents Workshop」にOsaka Tech Labを会場提供しました
2026年7月31日、Anthropic公認のClaude Community EventをOsaka Tech Lab JCTで開催しました。会場提供と運営を担当しつつハンズオンにも参加した立場から、Claude Managed Agentsで実際に何が作れたのか、Jina AIのAPIキーでつまずいた点まで含めて報告します。
2026年5月にKINTOテクノロジーズへ入社したビジネスディベロップメントGとQAエンジニアの2名に、所属チームの体制、入社の動機と入社前後のギャップ、現場の雰囲気やオフィスの気に入っている点を聞きました。
2026年4月にKINTOテクノロジーズへ入社した4名に、所属チームの体制、入社前後のギャップ、現場の雰囲気やオフィスの気に入っている点を、前の人が次の人に質問するリレー形式で聞きました。
Amazon Bedrock AgentCoreとMCPをテーマに、書籍のハンズオンをベースとした社内AIエージェント構築ワークショップを開催しました。教材選定から環境差異への対応、参加者からの質問まで、実施の記録をまとめます。
個人の発見を、組織の知恵に ― 生成AI活用を、"探索"から "組織の仕組み"へ
AIで個人の仕事は変わった。では、組織は?——個人の発見が組織の成果に化けない「溝」を、探索と実装の両輪で越える。KTCの実践知をまとめました
「音」だけで遊んだら、同僚と夢中になった ― オーディオゲームセンターで考えた、アクセシビリティの入り口
映像ではなく「音」だけで遊ぶ展示「オーディオゲームセンター」を名古屋で訪ね、同僚二人と夢中になった朝の話。アクセシビリティの入り口は、難しい理屈ではなく「面白い」から始まっていい——そんなことを考えました。
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