社内フロントエンド勉強会で「HTML解体新書」輪読会をしてみた
社内フロントエンド勉強会で『HTML解体新書』の輪読会を全5回で実施しました。現場の課題から題材を選び、本を紹介する会で始めるハードルを下げ、説明方法を担当者に任せ、アクセシビリティの有識者に参加してもらったことで、ただ読むだけの会にならず最後まで走り切れました。
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社内フロントエンド勉強会で『HTML解体新書』の輪読会を全5回で実施しました。現場の課題から題材を選び、本を紹介する会で始めるハードルを下げ、説明方法を担当者に任せ、アクセシビリティの有識者に参加してもらったことで、ただ読むだけの会にならず最後まで走り切れました。
既存のAmazon CloudFrontでGoogleタグゲートウェイを導入し、GTMコンテナ内の設定を変えずにGoogleタグの通信経路だけを自社ドメイン経由へ切り替えた結果、GA4へ送信されるイベント数が約10〜15%増加し、GA4とバックエンドDBのコンバージョン数の差が縮小しました。
2026年6月にKINTOテクノロジーズへ入社した契約管理システム開発GとDXソリューションGの2名に、所属チームの体制、入社の動機と入社前後のギャップ、現場の雰囲気やオフィスの気に入っている点を聞きました。
psql の \du には CREATEDB が見えているのに、CREATE DATABASE が権限エラーになる。原因は、ロール属性が current_user 基準で評価され、メンバーシップでは継承されないという PostgreSQL の仕様でした。
ローカルAIパイプラインが自社Webサイトをクロールして仕様を逆生成し、Compose Multiplatformコードを生成してスクリーンショットで検収する。16画面を仕様化し、うちP0の4画面をAndroid/iOSで動くところまで持っていった記録。
質問に答えるだけでプレゼン動画ができるアプリを、生成AIアプリ向けフレームワーク LangGraph で実装しました。人への割り込み・やり直しループ・中断再開といった「行ったり来たり」する処理を、5つの技術(共有 State・動的な分岐/ループ・人への割り込み・保存・並行実行)でどう組み立てたかを、ユーザー体験のステップごとに解説します。
GuardDuty アラートの全件目視をやめ、AWS Security Incident Response の自動トリアージと自作の Slack 連携で、対応が必要なケースだけを Slack 上で管理する運用に変えました。
AivisSpeechをローカルに入れて、フォルダを1つ作ってClaude Codeで開き、指示を2つ出して質問に3回答えるだけで、音声・字幕・口パク付きの3分26秒の解説動画が約2時間で完成しました。実際に打った指示、必要な前提、ライセンス上の注意まで手順をそのまま公開します。
Spring Boot製の社内CMDB(構成管理データベース)に、Spring AIのMCPサーバー機能を組み込みました。REST APIのために実装してきたビジネスロジックと、Spring Securityを使った認証認可の仕組みをそのまま再利用できます。ツール設計で気をつけたことと、他のMCPと組み合わせて脆弱性対応が一気通貫になったユースケースも紹介します。