2026年5月にKINTOテクノロジーズへ入社したビジネスディベロップメントGとQAエンジニアの2名に、所属チームの体制、入社の動機と入社前後のギャップ、現場の雰囲気やオフィスの気に入っている点を聞きました。


2026年4月にKINTOテクノロジーズへ入社した4名に、所属チームの体制、入社前後のギャップ、現場の雰囲気やオフィスの気に入っている点を、前の人が次の人に質問するリレー形式で聞きました。

Amazon Bedrock AgentCoreとMCPをテーマに、書籍のハンズオンをベースとした社内AIエージェント構築ワークショップを開催しました。教材選定から環境差異への対応、参加者からの質問まで、実施の記録をまとめます。

個人の発見を、組織の知恵に ― 生成AI活用を、"探索"から "組織の仕組み"へ
AIで個人の仕事は変わった。では、組織は?——個人の発見が組織の成果に化けない「溝」を、探索と実装の両輪で越える。KTCの実践知をまとめました

「音」だけで遊んだら、同僚と夢中になった ― オーディオゲームセンターで考えた、アクセシビリティの入り口
映像ではなく「音」だけで遊ぶ展示「オーディオゲームセンター」を名古屋で訪ね、同僚二人と夢中になった朝の話。アクセシビリティの入り口は、難しい理屈ではなく「面白い」から始まっていい——そんなことを考えました。

内部実装だけが変わるリファクタリングは影響範囲が外から見えづらく、テスト設計が「念のため全項目」に傾きがちです。QAがアプリの責務分割を理解して構造から見ることで、テスト範囲を根拠を持って絞り込み、不具合の切り分けも「探す」から「検証する」へ変わります。

Claude Code の高カーディナリティメトリクスを Grafana Managed Recording Rule × Prometheus × Thanos で捌く
Claude Code のトークン使用量メトリクスが高カーディナリティでダッシュボードを破壊した障害を、Grafana Managed Recording Rule と Prometheus・Thanos の構成でどう捌いたかを、打ち手の比較と Platform 設計の観点でまとめました。

テスト観点をConfluenceの目的別ページで管理すると、同一画面の観点が複数ページに分散します。Miroのマインドマップで俯瞰する運用に変えた結果、観点が具体化し議論も活発になった一方、Confluenceへ部分だけ埋め込めない点とライセンスコストが課題として残りました。

SeleniumConf & AppiumConf 2026 参加・登壇レポート
スペイン・バレンシアで開催された国際カンファレンスSeleniumConf & AppiumConf 2026への参加・登壇レポートです。
すべての記事
535件の記事

